ざら場 【後場の想定2023-10-12】32500円が上値目処、SQ後はまだ不確定 前引けの日経平均は386円高、32323円となった。後場にすでに入っているが、32400円に迫る勢いだ。日経平均(CFD) 日足ここまで強いともっといけるんじゃないかと錯覚するが、SQ前なのでそこは少し色眼鏡で見ておきたい。一旦今日は325... 2023.10.12 ざら場指数
寄付き前 【朝の想定2023-10-12】32000円を挟んだ攻防─31930円〜32120円、一方に抜けるのはSQ後と想定 昨晩のNYは続伸。ダウは陰線ながらも65ドル高、33612ドルと20日移動平均線を抜けて引けた。ダウ 日足これでやっと半値戻しくらいの位置に辿り着いたわけだが、更なる上昇はまだ険しい道のりのようだ。メディアでは、投資家の視点がPPIよりもC... 2023.10.12 寄付き前指数米国ダウ米国ナスダック
引け後 【明日の想定2023-10-11】先物次第ではSQ前で反落─32000円が境目 2023年10月11日の日経平均は189円高、31936円で引けとなった。日経平均 日足20日移動平均線を抜きはしたものの、結果的には頭を抑えられた格好。この様子だと、今晩の先物にもよるだろうが、天井となりそうな雰囲気だ。一発逆転もなきにし... 2023.10.11 引け後指数
寄付き前 【朝の想定2023-10-11】夜間先物の高値を勇足と見るか、予行演習と見るか─上値目処31900円台 昨晩のNYは続伸。ダウは134ドル高、33739ドルと240日移動平均線に抑えられる格好での引値となっている。ダウ 日足上下に長い髭が出たことで、多少転換点とも言えるのだが、できれば33740ドルを抜いて引けて欲しかったというのが本音。今晩... 2023.10.11 寄付き前指数米国ダウ米国ナスダック
引け後 【明日の想定2023-10-10】SQ前で32000円へトライ─上値抵抗線が多く夜間先物が鍵 2023年10月10日の日経平均は751円高、31746円となった。日経平均 日足年初来の上げ幅だったようだが、SQ前の火曜ということで明日は一応上値追いを期待している。32000円が見えてきており都合のいい形になっているのだろうが、ただ、... 2023.10.10 引け後指数
ざら場 【後場の想定2023-10-10】窓埋め完了で押された後、31900円台奪還へ 前場の日経平均は772円高、31766円と大幅な上昇。日経平均(CFD) 日足イスラエルとハマスの一件もあるだろうが、やはり9月に売りすぎた面もあってのこの反発は32000円くらいまでは戻って行けそうな気配だ。まずは窓埋めから一旦押し目があ... 2023.10.10 ざら場チャートで一言指数
寄付き前 【朝の想定2023-10-10】NY連騰、先物31270円で日経平均反転─31371円、31500円が目安 昨晩のNYは2連騰、ダウは197ドル高で9月末の下げ分の2/3を戻した格好。ダウ 日足これで一旦はそこを脱したと言えるが、ここからもう一段上を狙うにはまずは240日移動平均線の33762ドルを目指す必要がある。20日移動平均線もほぼ同じ位置... 2023.10.10 寄付き前指数米国ダウ米国ナスダック
引け後 【来週の想定2023-10-7】31500円か31000円割れか─10月の下落幅2000円を半値戻しできるかどうか 昨晩のNYは大幅続伸となった。ダウは288ドル高の33049ドルとなったが、実際のところ平穏無事に上昇したわけでもなく、雇用統計やIMS非製造業景気指数などの経済指標の発表を受けて反落してスタートした後、日本時間の23時頃から上昇に転じての... 2023.10.07 引け後指数来週の日経平均米国ナスダック
寄付き前 【朝の想定2023-10-6】NYも先物横ばいの週末─上値の目安は窓埋め31157円、下値は追証の売りもあって30900円 昨晩のNYは横ばい。ダウ 日足雇用統計の発表を前に荒れはしたものの結果9ドル安とほぼ変わらずだったダウだが、少なくとも11月の利上げは行われるとの見方が強く、本来なら雇用統計の結果が良いことは経済にとって良い状況を示すものなのだが、株式市場... 2023.10.06 寄付き前指数米国ダウ米国ナスダック
引け後 【明日の想定2023-10-5】戻り高値は31370円台、その後下落なら31000円割れも 2023年10月5日の日経平均は548円高、31075円と31000円台を回復して終えた。日経平均(CFD) 日足昨日の下げは必要だったかもしれないがあまりに下げすぎて一体何だったのかと思いたくなるような今日の戻り方だった。朝や後場の想定で... 2023.10.05 引け後指数